三三広報ブログ
 

第3回クラウドコンピューティングEXPO【春】に参加中

2012/05/10イベント・セミナー
こんにちは、初めまして、広報室の東です。

昨日から、三三株式会社は
第3回 クラウドコンピューティングEXPO【春】にて、
セールスフォース・ドットコムのブースにて出展させていただいてます。

クラウドコンピューティングEXPOとは

クラウドコンピューティングに関する製品・サービスが一堂に出展する日本最大の専門展!
多数の企業の情報システム部門の方や経営企画、営業、総務などのシステム利用部門の方、SaaS事業者、システムインテグレーターなどが多数来場し、出展企業と活発な商談・受注を行っています。

★詳細はこちらのページをご覧ください。


弊社クラウド名刺管理ソリューション「Link Knowledge(リンクナレッジ)」のコーナー

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熱心にサービスをご説明中!
実機を用いたデモンストレーションをご覧いただけます

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セールスフォース・ドットコムのセッションも盛況です

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会場内は初日から超満員でした。
どのセッションも非常に熱のこもったもので、これからのクラウドサービスの未来が期待できるようなサービスばかりです。

こんなところに!

アシアル様のブースに、個人向け名刺管理アプリ「Eight」担当役員の塩見を発見。

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AWS様のプレゼンテーションでも「Eight」をご紹介いただきました。

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有難うございます!

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他社ブースのセッションでの事例に弊社のサービスが出て、同じように弊社のサービス事例でユーザ企業様をご紹介する。
クラウドサービスの繋がりはまだまだ無限に広がり、その切り口にもまだまだ無限の可能性があるのだなあ、とこのクラウドEXPOで感じました。


クラウドコンピューティングEXPOは5/11(金)まで開催中です。
会場にお越しの際は、ぜひセールスフォース・ドットコムのブース及び三三コーナーへお立ち寄りくださいませ!

三三広報ブログ -三三株式会社のニュースを広報室からお伝えします!-

名刺に関する調査リリースを出しました

2012/04/30つぶやき
広報ブログなのに度々出しゃばってごめんなさい。マーケティング部の村井です。

今日は、先日三三が公開した名刺に関する調査リリースについて書かせていただきます。
リリースの狙いや、テーマ設定のしかた、うまくいったところ、いかなかったところなんかを共有したいと思います。


■なんの調査?
今回の調査は、BtoB営業において名刺がどのように認識されているか、どの程度活用されているかというテーマで行ったネットリサーチ*1です。
その結果を
「営業活動で獲得した名刺は会社の所有物か。
〜離職時に“名刺を全て会社に残す”営業マンが38.8%〜」
と題してリリースにまとめました。

目的は大きく3つあります。

1. “名刺管理の三三”としてのブランディング

名刺管理といえば三三、名刺の管理・共有サービスのパイオニアというブランドイメージを強化することが目的の一つでした。

2. 名刺共有・活用についての啓蒙

グループウェアの普及によって、スケジュールの共有は一般的になりましたが、人脈を共有するという発想はまだまだ浸透していません。
もっと名刺を社内で共有して活用すべき!という啓蒙も目的でした。

3. リード獲得

(これが一番ほしかったのですが・・・)調査結果の詳細をダウンロードしてもらうことで、今後も情報を提供できるような“リード”を獲得することは大きな目的でした。


■調査結果はどうだった?
特筆すべきところでは、下記のような結果が出ました。
  • 相手を制限できるのであれば、名刺を共有することに抵抗を感じない人が88.3%
  • 自分の保有する名刺を社内の他の社員にも活用してほしい人は全体の74.3%
  • 名刺の組織的に管理されている企業では、97.4%が名刺共有のメリットを実感
  • 転職時の名刺の扱いは「個人が名刺を持ち出す」と「全て会社に残す」がほぼ同じ割合
このような結果から、「名刺の共有には抵抗感が少ないにも関わらず、活用できている企業は少ない」というメッセージにつなげました。



■リリースとしての結果は?
全体を振り返ってみると、下記の点でうまくいったと思います。

・twitterでやや拡散した
CNETで記事にしてもらった後、その記事がtweet、RTされて少し話題になりました。ブランディング!

・ブログで紹介された
みずほ情報総研吉川様のブログe-Janネットワークス坂本様のブログで紹介していただき、そこからさらに拡散しました。

・日刊工業新聞に掲載された
紙面にて紹介していただきました。

・営業資料に使ってもらえた
営業用の資料としても、企業の実態を示す資料として使ってもらえることになりました。

・好きなtwittererさんにtweetされた
個人的感想ですみません。。いつも一方的にフォローしているだけだった有名twittererさんの目に止まったことがうれしかったです。



■成功要因は?
ではなぜこのような結果になったのか、振り返ってみました。

・広報ネットワーク
影響力のある人や媒体に取り上げていただいたことがいい結果につながったのですが、それを実現できたのは広報が築いてきたネットワークのおかげでした。
CNET、日刊工業新聞で記事にしていただいたのは、以前三三のことを記事にしてくださった記者さんに直接リリースを渡すことができたからです。
他の媒体には、“リリースご担当者様”宛にリリースを送っても反応はなく、日頃からつながりがあることが本当に重要だと実感しました。
ブロガーさんも同じで、接点のあるブロガーさんには直接リリースを送ることができたために取り上げてもらえました。

・みずほ情報総研吉川様のご協力
リリースにエンドースコメントを書いていただいただけでなく、調査の計画・実施段階から多大なご協力をいただきました。
設問の不備についてのご指摘はもちろん、より興味深い結果にするためのアドバイスをくださったり、調査結果をまとめる際に鋭い切り口で分析してくださったりと、調査結果の質を向上させてくださいました。
プロの目があってこそのリリースでした。

・テーマ設定
「名刺は誰が所有するものか」というテーマは新しくもなんともなく、昔からある課題です。
ただ、目新しくない代わりに前々から興味を持っている方も多かったようです。
また、なんとなく気になってはいても具体的に意識が数値化されたことはなかったため、興味を持ってもらえたのではないかと考えています。


■狙いや戦略について
実は今回のリサーチは2回目で、1回目に「BtoB営業のIT化進むも、「名刺管理」は未だアナログ〜法人営業職の10%前後がFacebookを活用、67.2%が名刺管理に悩み〜」というタイトルでリリースを出していました。
戦略というと大げさですが、この時の反省を踏まえて立てていた作戦について書いてみます。

・物議を醸す⇒拡散する
前回もやはりCNETで記事にしてもらったのですが、いまいち拡散しませんでした。
その原因は、「ふーん」と思うだけで特に意見を持つような内容ではないということかなと考えました。

そこで、読んだ人に対して「名刺は会社のものか、個人のものか」と問いかけ、思わず意見をつぶやきたくなってしまうような内容を心掛けました。

結果的に、「名刺情報は共有したくない」という意見は見られず、議論を起こすことにはなりませんでした。
とはいえ「共有すべきである」、「昔からそこは問題であった」というtweetなどがあり、物申したくなるようなテーマは大事だと感じました。
オプティマ・ソリューションズ株式会社の中様にもFacebookで熱いメッセージをいただいたようです。ありがとうございます!

・三三ならではの深い課題
前回は「Facebookをタイトルに入れればある程度話題になるだろう」と安直に考えていましたが、それは大きな間違いでした。
結果としてCNETの記事にも「Facebook」の部分は使われず、「意外とアナログな名刺管理の実態」という部分を取り上げてもらいました。

そこで、中途半端に話題に乗ろうとしても効果が出ないことを反省し、三三の得意分野である企業における名刺の共有・活用について掘り下げることにしました。

こんな意図で設定したテーマでした。


■反省・改善点
今後も調査リリースは続けていきたいと思います。
そこで、今回の結果を受けて次回の改善点を挙げてみます。

・媒体に合わせた切り口を提供
今回は広報ネットワーク経由で記事にしていただきましたが、できれば調査リリースをきっかけに新しいネットワークを作れるくらいにしたい。
ということで、リリース窓口宛でも取り上げてもらえるような工夫が必要だと感じました。

どの媒体にも同じ文面で売り込むのではなく、次回は相手に合わせた切り口を作ろうと思います
例えば某「○25」には“名刺の共有に抵抗がないことは○25世代には当たり前だが、実は上司世代は・・・”という言い方ができるかと思います。


・セルフRTの効果は微妙。。
せっかくリリースに対する意見をつぶやいていただいたので、気付いたらすぐRTするようにしましたが、効果はあまり実感できませんでした。
RTしても、リーチできる層が広がるわけではないので、さらなる拡散を起こすには至らなかったと思います。

次回は、「こんなに話題になってるんですよ!」と言って、別のブロガーさんにアプローチするといいかなと検討しています。



■おまけ:舞台裏
前回よりは改善されたとはいえまだまだ不慣れな調査リリース、裏ではばたばたしていました。

・予想外の調査結果
意図した結果とはちょっと違いました・・・。
本当は「“名刺を活用したい会社” 対 “共有したくない個人”」という対立を作ろうとしていたのですが、意外と共有には抵抗が少ないという結果に。
慌ててまとめ方を変えました。

・公開、ちょっと待った!
リリース公開の前日、既に何人かの記者やブロガーの方に原稿をお渡ししてしまった後になって、エンドースコメント公開について正式な許諾をいただいていないことに気付いてしまいました。
慌てて「公開はもう少し待ってください」と連絡していただきました。

許諾について急いで確認していただけたことで、結果的に予定通りリリースを公開できましたが・・・。申し訳ありませんでした。。

*1 : ネットリサーチ:インターネットを利用した市場調査。モニターと呼ばれるアンケート回答者にウェブでアンケートを配信し、回答してもらう仕組みのこと。今回は600名強の回答を集計。

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ユーザー会とは?

2012/04/12つぶやき
こんにちは。マーケティング部の村井と申します。
広報発信のブログなのでマーケが出てきてしまって恐縮ですが、今回は特別に書かせてもらうことになりました。

なぜ広報ブログの場をお借りするかというと、今回私が書くテーマが「ユーザ会」という、ちょっと幅広いものだからです。
弊社サービスのリンクナレッジに限らず、BtoBのWebサービス、ITサービスシステムに「ユーザー会」なるものが増えています、というお話です。


■ユーザー会とは?
まずはそのユーザー会とは何なのか、ご紹介します。

ユーザー会とは、あるサービスを利用しているユーザー同士が集まり、使い方の知識を交換したり、交流を行う場のことです。
近年、企業向けのWebサービス/システムにおいてユーザー会の開催が増えています。


■ユーザー会のメリット
サービスによって大きく異なりますが、ユーザー会に参加すると、下記のようなメリットを得られることが多いです。

サービス利用に関する疑問の解消

利用において抱えていた不安や疑問を共有し、具体的な解決策を得られます。

より深い利用方法を知る

一歩進んだ、応用的な利用方法について知ることができます。

他社のリアルな活用事例について情報を得る

利用している企業に直接話を聞けるため、気になったところを集中的に聞けます。

他のユーザ企業との交流

利用において同じような悩みを抱える担当者と交流する機会になります。

サービス提供企業との交流

サービスを提供している企業と直接会話でき、要望を伝えられることもあります。


■ユーザー会の例
ユーザー会の代表的な例がSalesforce.comのユーザグループです。
100000社以上の顧客数を誇るSalesforce では、サービスのラインナップごとにユーザのグループがあり、さらにNPOだけのグループや、利用開始から5年以内の企業が対象の「ルーキー会」というグループもあります。
このように利用目的や状況によってグループが分かれているため、有益な情報が得られやすくなっているのです。

他にもユーザー会はいろいろと盛り上がっていて、日立製作所さんの日立ITユーザ会や、EC StudioさんのChatWorkユーザー会富士通さんの富士通ユーザーグループなど、多くのサービスでユーザー会が作られているようです。
BtoCですが、Evernote活用研究会など、サービス提供側主催ではなく、有志による会もありますね。


このような場があれば、せっかく費用をかけて導入したWebサービスやシステムがうまく運用に乗らなかった場合でも改善策を得られたり、より深い利用方法を知ってサービス/システム導入の費用対効果を上げていくことができます。

特に運用に乗らないことが多いと言われるSFAやCRMを導入される時には、ユーザー会があるかどうかをひとつの基準にしてみるのもよいのでは、と思います。



■まとめ
このブログはなにかというと、三三のリンクナレッジにもユーザー会がありますよ、という宣伝でした。。

ちょっと前ですが、リンクナレッジのユーザー会を開催して好評だったため、ぜひ多くの方に知っていただきたいと思ってブログの場をお借りしています。
その時の様子はニュースリリースとして公開していますので、ご興味があればぜひ下記のリンクをクリックしてご一読ください!
リンクナレッジユーザー会の様子

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お花見をしました

2012/04/12三三日記
こんにちは。広報室の磯山です。

だいぶ久しぶりの更新です。
先月まで徳島県の神山町にある古民家サテライトオフィスに滞在していたので、ついそちらのブログばかり書いておりました。。。
いまそちらは現地で研修中の新入社員が面白いブログを書いていますので、よろしければぜひご覧ください。

2012年のお花見

東京では週末にお花見を開催しました。
三三のお花見と言えば市ヶ谷オフィスのそばの東郷公園です。
準備風景。
前日の場所取りにはじまり、当日は社員有志と内定者の学生さん達が手伝ってくれました!感謝です!

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乾杯

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三三のお花見は、社員のみならず家族・婚約者・恋人・お客様・友人全てウエルカムです。

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ベンチャーでありながら既婚率の高い三三では、会社の行事に家族を招くのが特長です。

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一緒に働く仲間を知ってほしいと、恋人や婚約者を同伴する事も多いです。

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そして仲の良いご夫婦が多い!つまり子供をもつ社員も多い!

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三三においては少子化の兆しは見えず。

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イクメンコレクション

そんな三三ではイクメン率も高く、一人で子供を預かって参加するパパも多いのです。
エンジニア・横田による父と子の微笑ましいショットの数々です。

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今日はママが来られなくて人がいっぱいいて緊張しているでしょうに

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誰も泣いたりしません。

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パパがいるから

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大丈夫なんですね。

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結婚おめでとう

そしてまもなく結婚式を挙げる社員のお祝いが今年のメインイベントです。

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新郎の中村は、三三創業後初の営業第一号として入社したメンバ−です。
人の喜びを自らの喜びとし、毎年お花見の幹事を務め、率先して場所取りもしてくれています。
奥様もいつも手作りのお菓子を会社に差し入れしてくださったり、
女子社員に手作りのアクセサリーをプレゼントしてくださったりと
ラブラブなだけでなく、溢れる愛を惜しげもなく周りにも提供してくれているカップルです。

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そんな2人がついに結婚式を挙げるとなれば皆で祝いたい!ということで
サプライズで本番に先駆けて用意したささやかな結婚セレモニー。
花の髪飾りと、ケーキとシャンパンでお祝いをしました。
おめでとうございます!末長くお幸せに…!!

伊藤さんちのもつ鍋

夕方が近づき寒くなってくる中、しみるのは温かいお鍋!

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三三の料理自慢・エンジニアの伊藤の特製もつ鍋です。
あったまって、美味しかった!!

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雨も降らず、酔いながらもちゃんと歩ける絶妙なタイミングで三三の2012年のお花見は終了しました。

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今回は私の友人も2名参加し、そのうち1人は1歳の子供を連れたママでした。
三三には、社員以外の客人も温かく迎えてくれる社風があります。

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いつもイベントに子供を連れて参加してくれる社員とご家族のおかげで
この雰囲気がつくられているのですが
こうして安心して大切な人に会社の仲間を紹介できることや
逆に皆の大切な人が来てくれることはとても嬉しいものです。

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今年の桜、皆様も堪能されましたか?

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来年も新しい仲間とその大切な人達と、楽しいお花見ができますように。
中村さんはじめ幹事の皆、今年も有難うございました!

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ニュースJAPANに一瞬登場しました

2012/03/29メディア登場
こんにちは。広報室の磯山です。

本日、フジテレビ「ニュースJAPAN」に登場しました。
…といっても三三のクレジットはなく、ほんのちょっと、私の姿が映っだだけでしたが(笑)

「限界集落にITの春風」と題して、三三もサテライトオフィスを構える徳島県神山町が取り上げられたのです。すごいですね!

我が社は徳島県知事と握手している時に一瞬映りましたが、
神山ラボでの撮影はコメントが面白くなかったからカットされたに違いない…
いや、作った料理が微妙だったのか。それとも食べている顔が良くなかったか。
広報としてはあんまり呑気に喜んではイカンですね(涙)

とはいえ街の景色やダンクソフトさんや街の皆さんがTVに出ているのは、やっぱり不思議な感じですね!
ダンクソフトさんが利用しているヤマニハウスも、かなり趣のある古民家です。

三三の古民家サテライトオフィス「神山ラボ」について、
詳しくはこちらの神山ブログからご覧ください♪

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